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地球時計 ws-1 (南半球版)





南極を中心にゆっくり自転する南半球
地球時計「wn-1」の南半球版が欲しい! というリクエストによって実現した「ws-1」。wsのsは、南半球=southern hemisphereのこと。北半球版とは逆回りで、時計回りに地球(南半球)が回ります。ドーム中央の白い南極が、ちょっとかわいらしくもあります。
販売は、地球針をおさめた「コアモジュール」と、時刻を読むための「ws-1用ベゼル」のセット。地球時計ファンへの感謝をこめて、お手元の「wn-1」のコアモジュールと並べてディスプレイできる、木製のオリジナル・パッケージ(2種類のカード付き)に入れてお届けします。
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詳細はプロジェクトのページへ
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How to USE



価格:  33,600円 (税込)
サイズ: 直径4.5×厚さ2.24cm
重量:  39g(コアモジュール+ベゼル)
機種:  アナログクォーツ
機能:  時刻24時針・24時指示針・分針
防水:  日常生活用強化防水 100m
使用電池:リチウム電池(電池寿命約10年)
素材:  チタン、無機ガラス(ハードレックス)
製造:  セイコーインスツル株式会社

*「wn-2」のベースホルダーとは互換性がありません。

*腕時計としてご使用いただくための別売「ベルト付きベースホルダー」は只今品切れ中です。ご留意下さい。


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開発コンセプト
南半球=southern hemisphereが自転する『ws-1』の構想は、北半球バージョンである『wn-1』をリリースした当初からありました。「地球時計」なのだから、やはり、南半球版もつくりたい、と。時計の心臓部となるコアモジュールを独立させ、入れ替え可能につくったのも、南半球版を見越してのことでした。
衛星写真でも、地球儀でも、南極大陸を真上から見たことって、きっとなかったのではないでしょうか。半分以上が海である南半球の自然や営みに思いを馳せながら、ゆっくりとした時間の流れを感じてください。
※地球時計の開発コンセプトは、『wn-1』のページでご紹介しています。
How to USE



  本商品は、南半球版の地球針をおさめた「ws-1コアモジュール」と、時刻を読むための「ws-1用ベゼル」のセットです。腕時計としてご使用いただくための「ベルト付きベースホルダー」は、『wn-1』のものをお使いいただくか、別途お買い求めください。
「ws-1コアモジュール」と「ws-1用ベゼル」は、木製のオリジナル・パッケージに入れてお届けします。『wn-1』をお持ちのお客様は、ぜひ、北半球と南半球のコアモジュールを並べて飾る、ディスプレイケースとしてお使いください!



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購入数:
在庫切れ