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ティーライトとキャンドルカップのセット。
「ピュアであること」にとことんこだわった、オーストラリア、ノーザンライト社の
ミツロウキャンドル。ミツロウは、ミツバチが巣を作るために体の中で作り出すロウ
のこと。キャンドルの原料として古代から用いられ、燃やしても体に有害な成分を出
しません。ほんのりと香るハチミツのような甘い香り、暖かなオレンジ色の炎、スス
が少なく、長時間も燃え続けることが特徴です。プレゼントにも人気の「ブラスト キャンドルカップセット」はティーライト3個と耐 熱ガラス製のキャンドルカップ1個がセット。ブラスト(磨り)をかけたガラスに細 く透明なラインという品の良いデザインで、カップの中で揺れ動く、やわらかな光の 表情が楽しめます。 |
価格: 1,785円(税込) サイズ: ティーライトキャンドル 直径3.9×高さ2cm キャンドルカップ 直径4.5×高さ5cm 素材: ミツロウ97%、 純正マカデミアナッツオイル3%(燃焼を安定させるため)、 木綿(芯) 燃焼時間:1個で6〜7時間 ※キャンドル3個、耐熱ガラス製ブラストカップ1個入り |
メーカー
Northern light(ノーザンライト)
養蜂の会社としてオーストラリア、クウィーンズランド州のオースティンヴィルで
1978年に設立。その後、ニューサウスウェールズ州、バイロンベイへ移り、ビーズワ
ックス・キャンドルの製作をスタート。設立者、ジェフリー・ギブズは、もともと養
蜂職人として25年もの長いキャリアを持つ人物で、職人たちとの強い絆や養蜂に関す
る深い知識が、純正なビーズワックスを作ることを可能にしています。
自然との共生
ノーザンライト社では、ユーカリの木が茂る豊かな自然環境のもと、ミツバチのコロ
ニーを守ることを第一に考え、ミツロウを集めるときにも巣箱からはみ出したものな
どを手作業で集めています。ミツバチと自然と人、そのすべてと"Serenity"(晴朗)
な関係であることを大切にして生まれたキャンドルです。
「ピュアであること」へのこだわり
現在一般的に出回っているキャンドルの多くは、石油から作られたパラフィンを使っ
たもの、死んだ動物の脂肪から採ったステアリン酸を使用しているもの、あるいはベ
ジタブルオイルと称して売られるものの中には、松の油やそのステアリン酸などを使
っているものが主流です。ノーザンライトは、それらの成分をはじめ、化学物質の入
った接着剤や化学燃料などを一切使用していません。パッケージにはリサイクル紙を
使用し、大豆インクで印刷。また、容器についても使い捨てのアルミニウムは人の健
康と環境によくないという理由から使用していません。
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