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京都のシャツメーカーによる、レジ袋型の洗濯ネット
「レジ袋型の洗濯ネット」であり、「洗濯ネット素材のレジ袋」でもあるレジネット。持ち手の横にゴムひもとボタンが付いていて、中に洗濯物を入れ、キュッとしばって洗濯機へ! はたまた、小さく折り畳んでエコレジバッグに。アウトドアスポーツやレジャーのサブバッグとしても優秀で、用具入れにしてもいいし、旅行時には荷物の仕分け袋のひとつとして使えたりと、とにかく便利。シンプルなカタチとネット素材という特徴を活かした様々な使い方ができます。 この「レジネット」は、京都にあるシャツメーカー、モリカゲシャツのエコデザインプロジェクト、ebebe(エベベ)から生まれたもので、底の縁取っている生地は、モリカゲシャツのハギレ。カラフルなボタンもアクセントになっていて、おしゃれです。 |
価格: 1,575円 サイズ: 長さ 約58×幅 約25cm(広げたとき) 長さ 約16×幅 約10cm(畳んだとき) 重量: 約55g カラー: ブラック、ホワイト ※底を縁取るハギレの色や柄は選べません。製品によって異なります。ご了承ください。 ※乾燥機には入れないでください。 |
メーカー
モリカゲシャツ
1997年設立。京都を拠点に「日常の道具としてのシャツ」をオーダーメイドやレディメイドでつくっているシャツメーカー。「使い続ける事」をコンセプトにしたエコデザインプロジェクト「ebebe(エベベ)」では、修理、リメイク、染め替えなどの方法で「使い続けていくこと」を提案している。「レジネット」誕生ストーリー
モリカゲシャツは自社のシャツをクリーニングではなく、家庭の洗濯機で水洗いすることを勧めていて、「レジネット」誕生の背景には、お気に入りのシャツをどんどん着て、どんどん洗濯機で洗って、愛着を持って長く着続けてほしい、との思いが込められています。同時に、レジ袋として使うことで少しでもゴミを減らし、環境にやさしい消費をしよう、との思いがあり、そのふたつを形にしたのが、この「レジネット」です。 |
詳細
●モリカゲシャツのハギレが使われている
底の縁取り部分。 ![]() |
●ゴムひもをボタンにかけて
キュッとしばれば洗濯袋に。 ![]() |
●丈夫な洗濯ネット素材。
ゴムひもをとめるためのカラフルなボタンがデザインの アクセントに。 ![]() |









