Think the Earth SHOP ソーシャル・デザイン・マーケット

Best Buy - monthly recommend
staff comment
Think the Earth SHOPの商品企画会議でも、スタッフがコレは!と一押ししていたモバイルできる発電ステーションHY mini が1位を獲得。このコンパクトさ、デザインはやっぱり、一度使ってみたくなりますものね。
今月は話題の天文イベント、日食があります。皆既日食が見られる場所は限られていますが、部分日蝕なら各地で見られますよ。ぜひお見逃し無く。

BestBuyNo.1

HY mini

売れました~!感動です!
発電&蓄電生活時代の幕は開いているんですね。確実に。手のひらサイズの風力+太陽光充電器で、商品のセレクト会議でも一番人気をさらった「ハイブリッド・グリーンパワーステーション」。風でプロペラがクルクル回ることで発電されるのって、見てて無性に嬉しくなります。
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BestBuyNo.2

ピンホールカード

7月22日。日蝕。その日のために、いそいそと、準備するみたいに買ってくださる方、その日を楽しんでもらいたい誰かに贈るために、買ってくださる方、きっといろいろ、なんだろうなぁ。日蝕は巡ります。次回もありますよ!
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BestBuyNo.3

サルビアくつした/スカンジナビア柄

素足にコットンの靴下っていうのが、やっぱり一番爽やか。しかもこれは、足首のゴムがなく、軽く柔らく、履き心地抜群。5色から成る「スカンジナビア柄」は履いた時の見え方が本当にキュートで服にも併せやすいです。
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BestBuyNo.4

HY miniバイクホルダー
やっぱり、自転車に付けたいですよね。風力+太陽光充電器。堂々の1位を獲得したハイブリッド・グリーンパワーステーション「HY mini」を、自転車やバイクのハンドルに固定するオプションパーツ。やっぱり、付けたいですよね~。
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BestBuyNo.5

えこよみ3
季節を感じる、こよみの絵本。ふと手にとってめくることで、こんなに豊かな時間をもたらしてくれる本も、そうないと思います。ロングセラーの手応えを感じる一冊。「七十二候」の瑞々しい言葉とともに、 毎日を。
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BestBuyNo.6

たべものがたり
評判が評判を呼び、買ってくださる方も多い様子。豊富な写真やイラストと共に展開される7つのストーリーには、私たちの命や地球環境について深く知るきっかけがたくさん。「農」をはじめ、食の産地への関心もぐっと高まります。
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BestBuyNo.7 ベースホルダー(wn-2用)

地球時計の初期モデル、「wn-1」ユーザーの方、お待たせいたしました!!このベースホルダーで、「wn-1」のコアモジュール+「wn-2」用のベゼルが使えるようになりました。雰囲気がガラリと変わります。衣替えしてみてください。
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BestBuyNo.8 water in trouble

暑くなってきたからでしょうか。季節を問わず売れるボトルですが、やっぱり夏を迎えると、人気が高まります。スイスSIGG社のアルミ製の本体に、困った顔のブルーのしずく。マイボトルを持って出かけよう!
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BestBuyNo.9 うてなちゃん

小さくカットして、台所用と、洗濯の部分洗い用とに分けて使ってます。汚れ落ちはもちろん、石けん自体の持ちがいいのも評価ポイント。見た目は素朴ですが、食器洗い&洗濯石けんですから、派手な必要なんてないんです。
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BestBuyNo.10 mini maxi MS shopper

買い物に、レジャーに、旅行時のサブバッグに。活躍するシーンが多いことが人気の理由です。収納力たっぷりゆえ、肩にかけられるデザインがより実用的で嬉しい限り。無地は特に男女問わず使える定番バッグです。
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セレクトの道しるべは、5つの視点

イマジネーションアイディア
Think the Earthプロジェクトならではの視点でもある「世界の見方を再発見し、イマジネーションが広がるような商品」をセレクト。世界への好奇心や想像力の豊かさが、私たちの考えるソーシャル・デザインの最も重要な柱だと考えています。
ロングライフ&スタンダード
目新しさやトレンドになんて左右されない価値のあるもの。時代をこえ、長く愛されてきたものにもスポットをあてていきます。過去も、いまも、これから先も在り続ける、スタンダードな商品とはどんなものか。それを考え、集めていきます。
コミュニケーション&コンセプト
人とモノとの関係性や、モノづくりの在り方に新しい可能性を感じるもの。また、新しさだけではなく、先人たちの知恵を今に伝え、持続可能なシステムを作り出そうとしているものなど。メッセージやコンセプトに意義があり、使う人とのコミュケーションがきちんとデザインされているもの。
エコロジー&サスティナブル
エコというテーマは、人とモノとの関係において、もはや当たり前の姿勢と言ってもいいでしょう。ひと口にエコといっても、さまざまな取り組みや試みがありますが、いわゆるエコグッズと呼ばれるもののイメージにとらわれず、自然環境への配慮も含め、全体がきちんとデザインされたものを選びます。
ソーシャリティ&ドネーション
フェアトレード商品や地域社会への取り組み、NGO/NPOなどの活動支援につながる商品。モノの生まれた背景や作られた「理由」だけでなく、使う側が愛着を持って使える「魅力」を備えたデザインであることに重点を置き、消費自体が世界を変える原動力になる仕組みの可能性を広げていきます。

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